論文試験のための勉強法

2008.06.03 Tue

キャリアカウンセラー(CDA)になるときの試験でも大学編入のときの入学試験でも課せられた「専門学に関する小論文試験」。



いったい何が出題されるのやら


膨大なテーマから1つ(あるいは複数)を時間内に書かなくてはなりません


ヤマなんてはれるわけもない、この手の試験。いったいどうやって攻略するのか?






それは・・・












毎日、書く。


できれば朝とかに1テーマ30分とか時間を決めて書けるところまで書く。


慣れてきたら、テーマについて「言いたいことの骨格」を決めそれを欄外にメモしておいて、一気に書き上げる。その後肉づけする。


時間を見つけて、1日1テーマでもいいので書く。


書いた後に必ず、論調に筋が通っているかを見直してみる。


時間が経ったらもう一度同じテーマで書いてみる。




などなど。




毎日すれば、すらすら書けるようになります。


すらすら書けないなら、どこで引っかかるのかを自分で感じてみてください。


そこを修正すれば、必ず書けます。


継続は力なり
なのです
  1. 2008/06/03(火) 23:15:58|
  2. CDA試験勉強|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

最近のエントリー

最近のコメント

最近のトラックバック

カレンダー

11 | 2009/12 | 01
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

プロフィール

コンフィアンサ

Author:コンフィアンサ
All About プロファイル
顔文字教室




キャリアカウンセリング・コンフィアンサ代表
CDA(キャリアディベロップメントアドバイザー)

1998年関西大学社会学部3年次編入学、2000年卒業。
新卒で信販会社に入社。支店では唯一の営業ウーマンであり、当時は主に地元企業の新規開拓や休眠取引先の復活業務、既存取引先のフォロー業務に従事。自分の親世代以上の年齢の方々との商談を重ねる中で、「ビジネスは対等だ」と感じ働くことのおもしろさを実感。その後退職し、国立大学大学院理系研究室に非常勤職員として勤務。さまざまな国の方との交流や学生との交流を経験し、多様な価値観にふれる。同時にフリーターや理系学生の就職相談、大学編入生の生活相談にのり始める。

2005年10月〜2007年3月までコーチングを学ぶ。

2007年9月CDA(キャリアディベロップメントアドバイザー)ライセンス取得。

2007年11月キャリアカウンセリング・コンフィアンサ創業。

現在は、主にアルバイト経験のみの若者や理系学生、編入学生の就職相談・キャリア形成および自律サポートを行ってる。また、さまざまな年代に向けて「傾聴」を知ってもらうべく「話の聴き方学習会・ゆたんぽ」を定期開催。ラグジュアリースペースでの聴き方サロンも開催中!

大阪府民運動「こころの再生」こころのサポーター登録

厚生労働省委託事業 ジョブカード講習終了・登録カウンセラー(登録番号 08-27-0425061)

オールアバウトプロファイル専門家として掲載(2008年11月28日)


・・・ちなみに昔は・・・

とてもおとなしく(今から見ると想像はつきません)

一風変わっていて(これは今でも・・)

人の輪の中にも入っていくのが億劫だった(これも今から見ると想像はつきません)

そんな子供でした(^^;

Powered by SEO Stats

絶対押すなよ!やんちゃ爆弾

検索フォーム

RSSリンク

PoweredBy

Powered By DTIブログ

DTIブログ
ブログでアフィリエイト


DTIブログポータルへ

ブログを通報